交通事故相談

交通事故相談@メールA電話B面談のいずれかの方法で行っております。

 

@メールにつきましてはなるべく所定のフォームをご利用ください。

24時間受付けており、できるだけ早期に返信いたします。お答えをする際に

内容の確認が必要な場合はお電話を差し上げることもございます。

 

A電話は多くの方がご利用されてます。(1)お電話で交通事故相談そのものをされる

ケースと(2)お問い合わせをいただき日時の予約をされるケースがあります。

遠方の方は(1)がほとんどですが東京や隣接県の方は(2)のほうが多いです。

不在時や接客中の場合は後ほど当方より折り返しさせていただきます。

 

B面談につきましてはあらかじめご予約をお願いします。 まずお電話であらましを

話されたのちに来所される方が多いです。

 

▼▼お電話でのご相談はこちら▼▼
TEL : 03-6457-8012
受付時間 : 10:00〜17:30(土日祝祭日は除く)

相談メールは随時受付

 

CIMG0441.JPG相談はいずれの方法でも、初回は無料です。

その場合電話・面談の初回相談時間は45分以内です。

 

2回目以降は1回1時間以内で5000円です。

初回の無料相談後、以下に記載の「交通事故被害者サポート

を依頼をされた場合には、それ以降のご相談は何度でも無料です。

多くの方がご利用され、解決まで数多くのご相談をいただいております。

 ※どの時点でご利用いただいても料金は同じですので、なるべく早期にご利用いただく

 ほうが有効なアドバイスができ、より満足できる解決が得られたケースが多いです。

 

無料相談

 

なお、平日は忙しくてなかなかお時間が取れない方のために、隔月に1回土休日に

休日無料交通事故相談会を実施いたしております。ぜひご利用ください。

詳細はこちら→休日無料交通事故相談会

 

 

交通事故被害者サポート

これが当事務所のメイン業務です。

交通事故(人身事故)の被害に遭われた方に対し、

 

@後遺障害等級獲得のために、可能性のある後遺障害等級認定に

繋がる内容を精査して、必要な検査がなされていない、あるいは記載されて

いない等がないかをチェックします。

 

その後、初回から後遺障害等級獲得に向けて被害者請求手続きを行うことや、

前回の保険会社からの認定結果に納得がいかない被害者に対し、

後遺障害等級異議申請を行うこと (自賠責の調査事務所に対して、委任状をもらい

行政書士名で行いますが、納得いく結果が得られない場合には紛争処理機構に

異議申請して最終判断を仰ぐ場合もあります)を行っております。

 

A示談に関しては保険会社宛ての「損害賠償請求書」作成等を行い、最終的には納得のいく

最大賠償額で決着するお手伝いをすることです。

 

これが「交通事故被害者サポート事案依頼」 (略して被害者サポート)です。

 

CIMG0342.JPG具体的には、ご依頼になった時点から、

 

 無料相談・手続き(メール・お電話・面談)

  お怪我が治るまで、あるいは症状固定になるまでに、

  将来の賠償を見据えて、いろいろな疑問にお答えし、

  また各種の手続きを行います。

  何度でもご納得のいくまでご利用ください。

 

 2.後遺障害被害者請求手続きおよび後遺障害等級異議申請手続き

   治療をしても一定の後遺障害が残存してしまった方は、初回から当事務所で内容を精査して

   必要な書類を整え、被害者請求で、後遺障害等級獲得手続きを行います。

   後遺障害診断書に不備があれば可能な限り医師面談の上補正します。

 

   また、後遺障害の等級認定結果に納得がいかない方に対し、

   適正な後遺障害獲得のための遺障害等級の異議申請を行います。

   前回の認定結果を精査し、診断書やレセプトや画像等を検討し

   医師に面談の上、後遺障害獲得につながる新たな診断書の作成を依頼しております。

 

   この手続きにより得られた診断書を資料として提出し異議申請を行っておりますが、かなりの割合で、

   前回の非該当から後遺障害等級が獲得できたり、認定等級がアップしたりしております。 

   これは自賠責に対して行う手続きですが、その結果も納得いくものでない場合には、

   最終判断を「自賠責保険・共済紛争処理機構」に仰ぐ、異議申請も行っております。

    この機構は東京と大阪にあります。結果結論が覆って希望等級が獲得できたことも一定

   件数あります。

 

  3.損害賠償請求書および示談書の作成(示談サポート

   お怪我が治癒し、または後遺障害等級が確定しますと示談に入ることになりますが、示談代行は

   できません。

   保険会社からの金額の提示(たいていは賠償の下限額)に対し、専門家の目で内容を検証し、

   保険会社内部基準を含めて各種の基準に照らして、支払い可能な最大の損害賠償を獲得すべく、

   損害賠償額計算書作成します。 保険会社への送付文も作成し、書面にて

   回答を求めます。

   たいていは、ほぼ最大額で回答が来ます。     

                                          →事故解決の流れ

                                          →損害賠償ウラ事情

                                          →料金表

    解決が争訟性あるものに移行せざるを得なくなった時は、

    提携している弁護士をご紹介しております。

 

    CIMG0282.JPGまた、遠方の方の場合でも、電話やメール等で (事案に

    より出張も可)同様に満足できる解決に至っております。

    まずは、気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

 

    無料相談

交通事故関連の文書の作成

その他交通事故に関して文書のみを作成するサービスも

行っております。

 

@自賠責保険の被害者請求手続き

 事故の相手方が任意保険に入っておらず、かつ無資力である場合や、

 被害者側の過失が大きい場合などで、被害者請求の手続きを行い

 自賠責保険から保険金を請求する場合は、手続きを代行して行います。

 自賠責が重過失減額になりそうな場合にはおすすめします。

 

A政府の保障事業の請求手続き

 ひき逃げなど事故の加害者が不明の場合や、自賠責保険の

 無保険車による事故の場合など、被害者が自賠責保険から

 請求できない場合は、「政府の保障事業」から、自賠責と同様の

 保障を受けることができます。

 CIMG0415.JPGこの手続きを代行して行います。

 

Bその他事故に関して、「内容証明」その他権利・義務に関する

 文書の作成を行います。

 

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